発電機長時間運転に必要な 軽油燃料保管庫
かる っ  こ
油 庫  KSA-200
 
 200L未満まで安全保管できるので安心
 BCP対策としてご活用
メーカー直販品 790,000  (携行缶 運送費 消費税別
軽油庫から携行缶を取り出し

発電機へ給油
(固定設置された発電機への給油の例)

携行缶を軽油庫へ返却
ホーム用では壊れない?
油流出事故
安全性 と 消防届出
今あるスペースに
信用できるのは自衛備蓄
ガソリンへの不安
工事業者との調整負担
最低限コストで
発電機燃料不足
軽 油 ・ 灯 油 200L 未満まで 備蓄 (消防届出不要)
発電機はあるけれど、燃料は数時間分しかない。 発電機を購入するけれど、
72時間分または7日分 確保したい。 
省スペース を 実現
保管庫・倉庫は、坪数(面積)ではなく「何をどの程度収納できるか」が比較基準となります。
人が入る保管庫・倉庫は、必然的に庫内に出入するスペースと荷下ろしの作業スペースが必要となります。
また、停電時などの暗い倉庫内で危険物の荷物を取り扱うことは、非常に危険です。
浸水時の油流出事故を防ぐ
油の保管方法には、携行缶またはタンクによる方法があります。
200L未満での保管は、携行缶による方法をお勧めします。
またタンクの場合は、一定以上の浸水時に通気口より油が流出する恐れがある一方、携行缶の場合は、キャップ密閉のうえ、軽油庫内に保管することにより、油流出に対しての二重安全対策 を取ることができます。
工事手配、発電機へタンク接続改造 不要
チャータートラックにより配送し、トラック脇への荷下ろしまで行います。
その場で直ぐご使用できます。
注:上記以外の場合は、別にお問い合わせください。
注:荷下ろし場所は、4トン車入場可能な平らな場所をご指定ください。
注:(別途)アンカー固定について
堅固なコンクリート上にアンカーボルトでフル固定していただくことで、設計水平震度Kh=2を実現できます。
 給気口
給気口は、新鮮な空気を庫内に取り入れる入口です。もし、周辺で火災が発生したときに火の粉や火災熱風の入口にならないよう 引火防止網と防火ダンパーを内蔵 しています。
強制排出設備
電力不要の風力による 庫内ガスの強制排出 設備
防油堤・タメマス
もし、油がこぼれたときは、縁付床面(防油堤)に溜まり、自然流下でタメマスに流れ込むことで、外部への油流出を防止し、汲み上げも容易になります。
 防火戸
扉は、炎から守る 防火戸
耐震スチール棚
耐震スチール棚を装備し、 本体と
下面4カ所、上面4カ所 でしっかり
固定
転落防止棚
棚からの携行缶落下防止 のため、棚の側面・背面には、ズレ止め金具、正面取出面には、回転バーを設け、収納時の落下防止と取り出し時の容易さを実現
強靱なボデー
一般的なスチール製外壁材厚さ
0.3~1.5mm より 更に肉厚の
2.3mmスチール製鋼板一体構造
扉を開くと直ぐ取り出せる
扉を開くと、庫内に入ることなく、携行缶を取り出すことが可能です。
運送費を含めた御見積書を作成いたします。
お電話またはメールでご連絡ください。
 
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 048-738-2300
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